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社内の大切な情報を守るために
会社として取り組むべき仕掛け

ログスフィンクスはパソコンでの仕事状況を見える化して情報漏洩を防いだり、
仕事が効率的になるように継続的に見直すことができるクラウド型のサービスです。

攻めの姿勢で、仕事を効率化

どのサイトをどれくらいの時間閲覧していたのかが見える

仕事中ニュースサイトの情報が気になり、ついネットサーフィンしてしまい、気が付けば仕事時間を無駄に使っていた…。 このようなことを「見える化」することで、業務時間をネットサーフィンに取られないよう気をつけることや、 指導することができるようになります。仕事の効率化は、余計なことをしないことから始めましょう。

PCで作業をしていた時間やどんな仕事をしていたのか時間単位で見える

パソコンを使った仕事時間を作業開始~作業終了の単位で見える化します。 業務に利用していたWordやExcelのようなアプリや、メールやインターネットの活用時間も見える化するため、 社員がどのような仕事にどのくらい時間を使っているのかがわかります。 現状をフィードバックすることで、時間を有効活用できるように、修正することができるようになります。

社内のPC資産の一元管理セキュリティの脆弱性が網羅的に見える

パソコン台数が10台を超えてくると、資産管理そのものが大変になってきます。 これらを一元管理化することで、管理する側の負担を削減することにができます。 どのパソコンに、どのソフトが入っているのか。 セキュリティ対策は最新化できているのか等。 社内の利用端末の状態を見える化することで、脆弱性を潰すこともできるため、効率的にセキュリティ対策を強化することもできます。

守りの姿勢で、情報漏洩の防止

USBメモリや、USB接続したスマホに、誰が、いつどんな情報を保存したのかわかる、使えなくする

社内からの情報漏洩はUSBメモリやUSBで接続したスマホ経由で起こります。 また、自宅で使っているUSBメモリを社内に持ち込むことでウィルス感染を引き起こすケースもあります。 セキュリティ上様々な問題が起こり得るUSBの利用状況を把握したり、 利用できなくすることで、リスクを大幅に低下することができるようになります。

印刷履歴や枚数の制限ができる

個人情報や機密情報は、コピー機やプリンタで印刷した「紙」経由で漏洩することも注意が必要。 「どのようなもの」が「何枚」印刷されたのかを履歴として残すことができるようになります。 「透かし印刷」を用いれば、印刷物に印刷した人の名前や、Copyright を残すことができます。 印刷枚数の制限も可能ですのでコスト削減にも繋がります。

PC内に保存されている個人情報ファイルを検索保有状況を把握し情報漏洩を未然に防ぐ

社員のパソコンに、個人情報を持つExcelやWordがどれだけ残っているかをご存知ですか? 漏洩すると問題になる、個人情報は原則、会社として管理するのがベストです。 個人情報や住所などの情報を持つデータを検索・発見することで、情報漏洩を未然に防ぐことも可能です。 「マイナンバー」等の任意の文字列検索もOK。重要情報の特定も可能です。

業務効率が向上し、セキュリティ対策強化に繋がる機能

ダッシュボードによる全体管理

監視対象にしたファイルをコピーや削除した場合管理者にメール

クリップボードへ個人情報や文章をコピーした状況を監視

クライアントデスクトップを30分ごとに画面キャプチャ

セキュリティ対策を施したクラウド環境によるサービス提供

クライアントには、【LogSphinx】エージェントをインストールするだけのシンプル設計。
社内にサーバを置く必要がないため、余計な費用をかけることなく、運用管理に集中することができます。

動作環境

OS
LogSphinx(クライアントプログラム) は、下記のOS をサポートします。
Windows 10 / 8.1 / 8 / 7
OS言語
日本語/英語
メモリ
2GB(推奨 4GB)以上
ハードディスク
500MB以上の空き容量